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サンキュー手塚パントマイム |
早稲田大学在学中に、ハッピイ吉沢の主宰する『パントマイム舞☆夢☆踏〈まいむとう〉』に入団、パントマイムを学ぶ。ヒット曲にのせて繰り広げられる奇想天外なパントマイムショーは質の高い技術と笑いのセンスがふんだんに散りばめられ、老若男女に賞賛されている。特にそのオリジナリティの高さは日本では勿論、海外のフェスティバルでも高い評価を得ている。「'99 大道芸ワールドカップ 優勝」 |
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SOBUKIジャグリング |
数限りない路上パフォーマンスの経験の中で磨かれた技術に加え「アドリブ・トーク」という最大の武器を手中におさめたSOBUKIのステージはテンポの良い何度見ても飽きさせない構成がそこにいる観客を魅了し続けている。芸術性よりも面白さや凄さを引き立たせ、驚きと笑いを提供し続けるそのプロ魂を是非この機会に体感していただきたい! |
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カム有田アクロバット |
1951年生まれ(56歳)のいぶし銀、カム有田。バランスを駆使した逆立ち、スリルあるWローラー、風呂桶を足で飛ばして頭にかぶる「桶芸」など、自信の肉体の使えるところを全て使うスポーツアクロバット、バランスアクロバットを中心としたパフォーマンスを行います。カム有田の新しい形のアクロバットは、とにかくすごい(^O^)/ |
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じぇ〜むす今川パントマイム |
現在はお江戸23区の住人なれど出身は千葉市内、ちば大道芸でもすっかりお馴染み!「大運動会〜超障害物競走〜」と題した観客を巻き込んだ熱い大道芸パフォーマンスを中心に多種多様の情景をコミカルに、時には感動的にパントマイムを駆使して皆さまにお届けします。 |
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HIBI★Chazz-Kサックスアンサンブル |
ヘルメットと作業着姿で現場(ライブ会場)で工事(演奏)する、ストリートサックスアンサンブルHIBI★Chazz-Kは、ソプラノ、アルト、テナー、バリトンの4本のサックスとドラムスで構成される五人組の工事作業員。ステージやライブハウスを飛び出し、自らどこへでも、音を届けにゆく演奏スタイルで、これまでも「東京JAZZ」「韓国ツアー」「愛知万博」をはじめ、多数の現場にて工事を展開。JAZZを基本に、映画音楽やラテン音楽もまじえた、幅広いレパートリー、美しいアンサンブルに華麗なソロ、激しいアドリブが特徴的なサウンドをお聞かせしましょう! |
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番台家謝謝世界名作劇場 |
大阪芸術大学卒業後、銭湯の番台に座る傍ら大道で芸を始める。アベニィヨン(南仏)、リンツ(オーストリア)、ポーランド、エジンバラなどヨーロッパ各国の大道芸フェスティバルに参加。バルーンで動物を造ったり、子供達が興奮するようなマジックなどを披露。中国ゴマによるジャグリングで観客を魅了。そして、メインの『世界名作劇場』へと続く。(タイタニック、ジョーズ、ドラゴンボールetc...) |
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森田智博ジャグリング |
2001年ジャグリングを始める。2003年高校卒業後国際沢入サーカス学校に入学し本格的に芸を学ぶ。2004年にはジャパンジャグリングフェスティバルのチャンピオンシップ個人部門で優勝。ショーではクラブ、ディアボロ、ボールなどを使ったハイレベルな演技をおこないます。特に最後のボールの演技はジャグリングの全国大会で金賞を受賞するなど必見です。 |
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小林智裕ジャグリング |
京都大道芸倶楽部「Juggling Donuts」で技を磨いた小林智裕は、2005年度ジャパンジャグリングフェスティバルチャンピオンシップ個人部門優勝者。ボール、ディアボロといったジャグリングで観客を魅了する本格派パフォーマンス。なかでもリングを使った演技は圧巻です。技術力と構成力、力強さと繊細さを兼ね備えた演技で独自の世界観を創り出します。 |
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Labyジャグリング |
ボールを自在に操る本格派ジャグラーLaby(ラビー)。千葉大学ジャグリングチーム POSSUM でジャグリング技術を高め、2007年にはジャパンジャグリングフェスティバルチャンピオンシップ個人部門で優勝を飾るなど日本トップレベル。他にもシガーボックスやクラブ、ディアボロ、ラダー(梯子)など、様々な道具を使って音楽にのせたパフォーマンスをお届けします。 |
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鏡味菊仙江戸太神楽 |
さて、お立ち会い!傘の上でボールも輪ッかもお茶碗も、四角い枡まで回します。そう、これが伝統の江戸太神楽。十三代「鏡味小仙」の一門である彼女は国内外の芸術祭などでも活躍中の若き伝道者。その気合いの入ったパフォーマンスは見る者を惹き付けてやまない。特に本水(ほんみず)を使った芸は必見です! |
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金子隆也・栗原舞ヨーヨー・ユニサイクル |
スピード感あふれる演技で観客を惹きつけるヨーヨーパフォーマー、金子隆也と美しさと明るさを表現するユニサイクル(一輪車)アーティスト、栗原舞のユニット。異色とも思える二つの道具の共演は必見です。 |
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小春アコーディオン |
1988年、一休さんの命日に難産の末アコーディオンを持ってこの世に生まれてきた小春。千葉県出身。6歳の時サーカスのアコーディオン弾きと目が合いアコーディオンで生きていくことを決意。サンタさんにアコーディオンを頼んだことからアコーディオン弾きの生活が始まりました。MINORITY ORCHESTRAというジプシーバンドも結成し、2006年には東京都ヘブンアーティスト取得。実はサックスも吹ける彼女が、大道芸フェスティバルinちばに出没しました! |
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JTジャグリング |
千代田工科芸術専門学校”漫画科”卒業の「漫画も描けるジャグラー」ことJT(ジャグラートモ)。彼の得意とするのは、ジャグリング・バルーン・マジック・イラスト・バランスボール。デブは、鈍い??デブは、不器用??そんな概念を全て吹き飛ばすJTのコミカルパフォーマンス、是非ご覧下さい♪ |
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太平洋コメディジャグリング |
傘回しなどの日本の古典的「和芸」に西洋風のジャグリングを組み合わせた和のジャグリングという独自の世界を確立した太平洋。その「ハイテンションだが弱気」という不思議キャラクターも手伝ってか、観客はいつの間にか引き付けられていく…。 |
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さんたまジャグリング |
千葉大学ジャグリングチームPossumから誕生した新米パフォーマー。ジャグリングを中心に、その他さわやかな笑顔、お客さんのお手伝いなどを駆使し、楽しく和やかなパフォーマンスを繰り広げます。そして最後に待ち受ける彼の芸とは・・・それは見てのお楽しみ! |
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『極』ジャグリング |
ジャグリングの全国大会ジャパンジャグリングフェスティバル
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